ぺろぺろぺろ。アゴが疲れるのぅ~^^

南の海の真ん中にある島国、まんなめリパブリック。

 

まんなめリパブリックの朝は早い。

男たちは朝立ちしている間に、ひと仕事。

女たちを集めて、朝からまんなめ。

これをサボると一人前の男として認めてはもらえないのだ。

 

まんなめリパブリックの通貨は「ペロリン」。

1ペロリンは、10回のまんなめに相当する。

だから金がなくって、どうしても払えない、という時には、仕方がないのでその料金分のまんなめを行うのだ。

その人が女性ならその場でペロペロ。

その人が男性なら、その彼女とか奥さんとか、妹とか。

でもそれさえしっかり行えば、貧乏だからと言って、決して蔑まれたりバカにされたりすることはないのだ。

それどころか、国家検定の「国家認定まんなめ技巧士」という超難関の資格があって、その資格保有者がでた家系は、三代に渡って「まんなめマスター」との称号を名乗ることが可能となるのだ。

信じるも信じないも、あなた次第。

(って、こんな感じだよね、電子コミックのエロ漫画のシチュエーションw)

 

 

 

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